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  • #455 当番業務をいつも忘れる同期にイライラ。フリーライド問題を考える/みんなのメンタールーム
    Jan 22 2026
    今回のテーマは【当番業務をいつも忘れる同期にイライラ。フリーライド問題を考える】です。
    お悩みご相談はこちらのメールまで(匿名/ラジオネームも可)。
    sodan@minnanomentor.com

    <今回のトーク内容>
    息子が勉強にラムネを導入/歩きながら覚える/仕事の合間の移動が切り替えに/室内用バスケットボール/お題「当番制の仕事を一人だけサボる同期」/決まった曜日の簡単な業務を忘れる/見える化が必要/チェックリスト方式/代わりにやらないことも大事/忘れっぽいだけか、意図的にサボっているのか/上司から注意してもらっても/真面目にやっている人ほどストレスを感じる/細かい仕事ができない人は大きな仕事もできない/人は期待するほど見てはくれないが、がっかりするほど見ていなくはない/ワンポイントディスカッション「大企業との仕事の仕方」/意思決定者が多く複雑/変更要求に気持ちよく応じられるか/大人プレイ/国のスピード感に対応できる強み/長期的な関係構築の価値/スタートアップは簡単にスイッチングする/失敗のリスクを避けたい大企業/安定感が武器になる/納品物の質以外の部分も重要

    「みんなのメンタールーム」は、編集者・プロデューサーとしてコンテンツ制作に関わりつつ、事業マネージャーとしてビジネスの立ち上げやマネジメントにも携わってきた、設楽悠介(幻冬舎)と野村高文(Podcastプロデューサー)がパーソナリティを務める音声番組です。2人があなたのバーチャルな「メンター」となり、変化の激しい時代に自分らしいキャリアを築く方法や、仕事や人生に関する悩みについてお答えしていきます。

    【プロフィール】
    設楽悠介/幻冬舎「あたらしい経済」編集長、幻冬舎コンテンツビジネス局局長
    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
    X(Twitter) : https://twitter.com/ysksdr
    Official : https://www.protocolpunk.com/


    野村高文/編集者、Podcastプロデューサー
    Podcastプロデューサー・編集者。東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にPodcast Studio Chronicleを設立。制作した音声番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を2年連続受賞。その他の制作番組に「News Connect」「ゆかいな知性」など。TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』など。旅とプロ野球と柴犬が好き。
    X(Twitter) : https://twitter.com/nmrtkfm
    Official:https://chronicle-inc.net/ 【リンク】
    ・設楽悠介のその他の番組
    https://protocolpunk.com/#contents
    ・野村高文のその他の番組
    https://chronicle-inc.net/works


    (COVER/デザイン:前田高志・写真:森川亮太)

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    35 mins
  • #454 副業できない50代公務員、でも古本カフェを作るのが夢/みんなのメンタールーム
    Jan 19 2026
    今回のテーマは【副業できない50代公務員、でも古本カフェを作るのが夢】です。
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    <今回のトーク内容>
    高輪ゲートウェイ駅/ニュウマンに感じた東南アジア感/訪日観光客の行く店/お題「副業できない50代公務員、でも古本カフェを作るのが夢」十分な貯蓄があればキャリアチェンジという選択肢も/投資・出資という形で関わる/ボランティアで関わる/バーやカフェの間借り/ポップアップスペース/副業できる仲間も集める/出版社が支援すべき取り組みかも/マーケットリサーチの重要性/まずは選書の情報発信、スキルを磨く/その上でカフェの一部のスペースを借りる/お金を稼ぐ以外の仕事のやりがい//ワンポイントディスカッション「ネットの買い物は時間が溶ける問題」/ネットは便利だけど選択肢が多くて迷う/おすすめが信頼できる人を見つける/AIが解決してくれるかも/Amazonチョイス/何人買いましたの表示

    「みんなのメンタールーム」は、編集者・プロデューサーとしてコンテンツ制作に関わりつつ、事業マネージャーとしてビジネスの立ち上げやマネジメントにも携わってきた、設楽悠介(幻冬舎)と野村高文(Podcastプロデューサー)がパーソナリティを務める音声番組です。2人があなたのバーチャルな「メンター」となり、変化の激しい時代に自分らしいキャリアを築く方法や、仕事や人生に関する悩みについてお答えしていきます。

    【プロフィール】
    設楽悠介/幻冬舎「あたらしい経済」編集長、幻冬舎コンテンツビジネス局局長
    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
    X(Twitter) : https://twitter.com/ysksdr
    Official : https://www.protocolpunk.com/


    野村高文/編集者、Podcastプロデューサー
    Podcastプロデューサー・編集者。東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にPodcast Studio Chronicleを設立。制作した音声番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を2年連続受賞。その他の制作番組に「News Connect」「ゆかいな知性」など。TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』など。旅とプロ野球と柴犬が好き。
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    38 mins
  • #453 身近な人に目標を宣言したが、挫折。気まずさにどう向き合う?/みんなのメンタールーム
    Jan 15 2026
    今回のテーマは【身近な人に目標を宣言したが、挫折。気まずさにどう向き合う?】です。
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    <今回のトーク内容>
    ベース練習で音楽の聴き方が変化/解像度を上げるには自分でやるのが一番/2年後の目標設定/お題「身近な人に目標を宣言したが、挫折。気まずさにどう向き合う?」/アプリ作成を宣言したが、本業で手一杯になってしまったご相談者さん/他者を巻き込んでの挫折経験/「動くものは動く、動かないものは動かない」/過度に気に病む必要はない/状況は変わるもの/関わった人へのケアと報告は必要/不確実性が高い時に、他者を巻き込むのが苦手/贈与関係ではなく取引関係に/沈む船に乗ることを楽しむ人もいる/自分のタイプに合わせ、バランスを取る/ワンポイントディスカッション「国際政治における複眼思考」/ドイツの人手不足の話から/中南米ジャーナリストへのインタビュー/我々が得る情報にはフィルターがかかっている/西側諸国の論理が相対化された2020年代/日本や西側メディアだけでは偏る/複眼思考の難しさ/ミイラ取りがミイラになるリスク/陰謀論や中間的メディアの危険性/一次情報とファクトの大切さ

    「みんなのメンタールーム」は、編集者・プロデューサーとしてコンテンツ制作に関わりつつ、事業マネージャーとしてビジネスの立ち上げやマネジメントにも携わってきた、設楽悠介(幻冬舎)と野村高文(Podcastプロデューサー)がパーソナリティを務める音声番組です。2人があなたのバーチャルな「メンター」となり、変化の激しい時代に自分らしいキャリアを築く方法や、仕事や人生に関する悩みについてお答えしていきます。

    【プロフィール】
    設楽悠介/幻冬舎「あたらしい経済」編集長、幻冬舎コンテンツビジネス局局長
    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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    Podcastプロデューサー・編集者。東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にPodcast Studio Chronicleを設立。制作した音声番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を2年連続受賞。その他の制作番組に「News Connect」「ゆかいな知性」など。TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』など。旅とプロ野球と柴犬が好き。
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    41 mins
  • #452 属人化したプロジェクト、担当者は定年間際。さあどうする/みんなのメンタールーム
    Jan 12 2026
    今回のテーマは【属人化したプロジェクト、担当者は定年間際。さあどうする】です。
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    <今回のトーク内容>
    改めて実感した睡眠の重要性/夜も早く寝て、朝もゆっくり起きる/よく寝られると効率が上がる/年齢による睡眠の変化/睡眠時間と寿命の関係は?/お題「属人化したプロジェクト、担当者は定年間際。さあどうする」/20年以上続く長期プロジェクトが、定年が近い上司に属人化している/共通の知見を増やす/上司の上司はどう考えている?/定年後の再雇用は?/定年の時のメンタリティ/会社の対応が遅いかも/ワンポイントディスカッション「カリスマ創業者の引き際」/サイバーエージェントの創業者である藤田晋さんが2026年に社長を退くと宣言/自分が引退する時を考えてみた/自分が立ち上げたプロジェクトから離れるときの悲しさ/合理性と愛着/時間経過で深まる仕事への愛着/期間を定めて中長期で世代交代を/晩年を汚したくない/違う世界への興味/藤田さんの決断の凄さ/世界線がずれていても、設楽と野村は仕事をしていたかも

    「みんなのメンタールーム」は、編集者・プロデューサーとしてコンテンツ制作に関わりつつ、事業マネージャーとしてビジネスの立ち上げやマネジメントにも携わってきた、設楽悠介(幻冬舎)と野村高文(Podcastプロデューサー)がパーソナリティを務める音声番組です。2人があなたのバーチャルな「メンター」となり、変化の激しい時代に自分らしいキャリアを築く方法や、仕事や人生に関する悩みについてお答えしていきます。

    【プロフィール】
    設楽悠介/幻冬舎「あたらしい経済」編集長、幻冬舎コンテンツビジネス局局長
    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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    40 mins
  • #451 官庁からコンサルに転職。キャリアも気持ちも停滞気味/みんなのメンタールーム
    Jan 8 2026
    今回のテーマは【官庁からコンサルに転職。キャリアも気持ちも停滞気味】です。
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    <今回のトーク内容>
    大学の同級生との15年ぶりの再会も…/ポッドキャストがつなげた縁/お題「キャリアの全てが裏目に出ているように思えてしまう。気持ちの整理をどうつければ?」/30歳女性・国家公務員からコンサル転職/省庁で過酷な経験し転職/転職先の日系コンサルでも苦戦が続く/上司からの厳しいFB/心身ともに限界/結婚・住宅購入で転職しづらい状況/コンサル業界の即戦力志向/判断されるまでの時間軸が短い/一度評価が下がると挽回が大変/同業他社への転職も選択肢/違う職種・業界へのチャレンジも/まずは転職活動を始めてみる/ローンが組めたなら実は転職タイミング/体を壊さないことが最優先/過度に自分を責めない/ワンポイントディスカッション「制約条件が人になる時代」/金融教育家・田内学さんの視点/お金ではなく人手不足が制約に/ドイツの事例・Wi-Fi工事に1年待ち、幹線列車の間引き運転/お金があってもできないことが増える/社会関係資本を増やす/自分でできることを増やす/DIYスキル/健康の大事さ/経済移行の難しさ/円の価値を守る必要性/投資だけでは解決できない問題

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    【プロフィール】
    設楽悠介/幻冬舎「あたらしい経済」編集長、幻冬舎コンテンツビジネス局局長
    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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    Podcastプロデューサー・編集者。東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にPodcast Studio Chronicleを設立。制作した音声番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を2年連続受賞。その他の制作番組に「News Connect」「ゆかいな知性」など。TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』など。旅とプロ野球と柴犬が好き。
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    42 mins
  • #450 転職に関する仁義。近い人には事前に伝える?伝えない?/みんなのメンタールーム
    Jan 5 2026
    今回のテーマは【転職に関する仁義。近い人には事前に伝える?伝えない?】です。
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    <今回のトーク内容>
    暦の不思議/仕事をお正月休みに持ち越すか?/AIのアップデートを定点観測/お題「転職に関する仁義。近い人には事前に伝える?伝えない?」/親しい同僚や部下に先に転職報告しなかったら、上司から不義理だと怒られた相談者さん/直属の上司から転職報告するのが一般的/会社内での報告の順番問題/上司が怒ったのは別の理由かも/対面かメールか/ワンポイントディスカッション「SNSの良い使い方」/悪い面が注目されがちなSNS/知らない人とも気軽に繋がれる/プラットフォーム側の責任/緩やかな繋がりを継続できる

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    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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    36 mins
  • #449 妻から名前で呼ばれたい。「夫婦間の呼び方」問題について/みんなのメンタールーム
    Dec 25 2025
    今回のテーマは【妻から名前で呼ばれたい。「夫婦間の呼び方」問題について】です。
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    <今回のトーク内容>
    2025年最後の配信/野村、本を出版/設楽、ベーシストに挑戦開始/2026年に向けた新たな展開を考える/お題「妻が名前を呼んでくれない」/結婚4年目の夫婦の悩み/学生時代からの友人、名字呼びから移行できず/ルールを作るも自然消滅/名前を呼ぶことの重要性/子供が生まれると「パパ」「ママ」に/呼び方よりも気持ちが大事?/ハードルを下げる工夫/さん付け・くん付けから始めてみる/ワンポイントディスカッション「手売りの価値」/野村、文学フリマ東京に行ってみた/東京ビッグサイトで大規模開催/プロアマ問わず自主制作テキストコンテンツを販売/社交の場としての機能/そこでしか買えない一期一会感/目の前の作者から買える体験の希少性/本は安すぎる/物を手で持つことへの回帰/商業出版の全国流通とニッチな手売りの両立/発信したい人が増加?/AIで書くハードルが下がった/供給過多と需要のバランス/職業としてのオーダーと自由制作の違い/エッセイや詩を書いてみたい

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    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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    40 mins
  • #448 部下の仕事ぶりを改善したい。「たとえ話」は有効か?/みんなのメンタールーム
    Dec 22 2025
    今回のテーマは【部下の仕事ぶりを改善したい。「たとえ話」は有効か?】です。
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    <今回のトーク内容>
    野村の書籍『プロ目線のPodcastのつくり方』の本文内で、設楽の名前のルビに誤植が/設楽本人も気が付かなかった/重版で修正/誤植の怖さ/お題「部下の仕事ぶりを改善したい。「たとえ話」は有効か?」/何気ない「たとえ話」や格言で仕事の改善を気づかせることはできないか?/受け取り側がその背景を理解できるか?/スポーツで/相手の知識に合わせるべき/他者が気付いてくれる可能性は高くない、ダイレクトに言うことも必要/たとえ話はあくまで補完のために/自分の経験からの事例/ワンポイントディスカッション「耳の痛いフィードバックをどう受け止めるか」/360度評価の回を聴いて/フィードバックの場で詰められてしまう/耳の痛い話は「1on1」で/メッセージだけを受け止める/まわりが自分に対して改善点を感じていることは確か/仕事における演技性/会社の構造の問題も

    「みんなのメンタールーム」は、編集者・プロデューサーとしてコンテンツ制作に関わりつつ、事業マネージャーとしてビジネスの立ち上げやマネジメントにも携わってきた、設楽悠介(幻冬舎)と野村高文(Podcastプロデューサー)がパーソナリティを務める音声番組です。2人があなたのバーチャルな「メンター」となり、変化の激しい時代に自分らしいキャリアを築く方法や、仕事や人生に関する悩みについてお答えしていきます。

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    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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    野村高文/編集者、Podcastプロデューサー
    Podcastプロデューサー・編集者。東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にPodcast Studio Chronicleを設立。制作した音声番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を2年連続受賞。その他の制作番組に「News Connect」「ゆかいな知性」など。TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』など。旅とプロ野球と柴犬が好き。
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    (COVER/デザイン:前田高志・写真:森川亮太)

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