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  • #487 新入社員、営業1年目。同期と差が付いていることに焦る/みんなのメンタールーム
    May 14 2026
    今回のテーマは【新入社員、営業1年目。同期と差が付いていることに焦る】です。
    お悩みご相談はこちらのメールまで(匿名/ラジオネームも可)。
    sodan@minnanomentor.com

    <今回のトーク内容>
    設楽、業界人パーティーへ行く/アイドルの卵から有名起業家まで、ザ・東京な顔ぶれ/パーティーに必ずいる「いつメン」の謎/仕事仲間を連れて行く/お題「新入社員、営業1年目。同期と差が付いていることに焦る」/入社して1ヶ月の新入社員リスナーさんからのご相談/結果より立ち振る舞いの安定感/設楽の新人時代、同期3人でビリだった/センスで売れる人より、積み上げ型の方がマネジメントで大成する/営業スタイルは千差万別/ホームランバッターか安打製造機か/中長期で長尻を合わせる/ワンポイントディスカッション「既読機能は人間関係を悪くしたのか」/既読をつけずに読むテクニックと自己防衛ハック/既読が生むさざ波と余計な心配/SNS投稿と返信スピードのパワーバランス/メッセージの重さが返信速度を左右する/スピードは正義だが、全員に同じ速度で返信は無理/AIエージェントが返信を代行する未来?

    「みんなのメンタールーム」は、編集者・プロデューサーとしてコンテンツ制作に関わりつつ、事業マネージャーとしてビジネスの立ち上げやマネジメントにも携わってきた、設楽悠介(幻冬舎)と野村高文(Podcastプロデューサー)がパーソナリティを務める音声番組です。2人があなたのバーチャルな「メンター」となり、変化の激しい時代に自分らしいキャリアを築く方法や、仕事や人生に関する悩みについてお答えしていきます。

    【プロフィール】
    設楽悠介/幻冬舎「あたらしい経済」編集長、幻冬舎コンテンツビジネス局局長
    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
    X(Twitter) : https://twitter.com/ysksdr
    Official : https://www.protocolpunk.com/


    野村高文/編集者、Podcastプロデューサー
    Podcastプロデューサー・編集者。東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にPodcast Studio Chronicleを設立。制作した音声番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を2年連続受賞。その他の制作番組に「News Connect」「ゆかいな知性」など。TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』など。旅とプロ野球と柴犬が好き。
    X(Twitter) : https://twitter.com/nmrtkfm
    Official:https://chronicle-inc.net/ 【リンク】
    ・設楽悠介のその他の番組
    https://protocolpunk.com/#contents
    ・野村高文のその他の番組
    https://chronicle-inc.net/works


    (COVER/デザイン:前田高志・写真:森川亮太)

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    41 mins
  • #486 ジェンダーの偏りのある職場、みんなの話題に入りづらい/みんなのメンタールーム
    May 11 2026
    今回のテーマは【ジェンダーの偏りのある職場、みんなの話題に入りづらい】です。
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    <今回のトーク内容>
    野村、日本経済新聞から取材/特集「報道の未来」に掲載/ポッドキャストがキャズム越えの手前か/何がブームで、何が本質的な価値か/お題「ジェンダーの偏りのある職場、みんなの話題に入りづらい」/女性の多い福祉業界の職場で働く相談者さん。体のことなどみんなの話題に入りづらい/マイノリティーの居心地の悪さ/業界や会社、社員の関係性で差のある話/異性として入りづらい話題の時に、どう振る舞うべき/意識しすぎも良くない?/沈黙が無難?/話すの方の問題/ことからセクハラ?/ジェンダーを入れ替えて考えてみる/個別性の強い問題/理解し合うことが大切/ゾーニングの重要性ワンポイントディスカション「フォニックスと言語距離」/日本人が英語が苦手な理由は発音/実際に発音される音を学ぶ/学校の英語教育の問題/受験が会話に重点を置いていない/英語と言語教理が一番遠いのが日本語/日本語と韓国語は近い/韓国の人が英語が上手い理由/韓国の英語教育の改革/野村、英語を学び直し中/音楽と数字はボーダレス

    「みんなのメンタールーム」は、編集者・プロデューサーとしてコンテンツ制作に関わりつつ、事業マネージャーとしてビジネスの立ち上げやマネジメントにも携わってきた、設楽悠介(幻冬舎)と野村高文(Podcastプロデューサー)がパーソナリティを務める音声番組です。2人があなたのバーチャルな「メンター」となり、変化の激しい時代に自分らしいキャリアを築く方法や、仕事や人生に関する悩みについてお答えしていきます。

    【プロフィール】
    設楽悠介/幻冬舎「あたらしい経済」編集長、幻冬舎コンテンツビジネス局局長
    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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    野村高文/編集者、Podcastプロデューサー
    Podcastプロデューサー・編集者。東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にPodcast Studio Chronicleを設立。制作した音声番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を2年連続受賞。その他の制作番組に「News Connect」「ゆかいな知性」など。TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』など。旅とプロ野球と柴犬が好き。
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    44 mins
  • #485 共働きだけど出張が多め。残してきた家族とどう接する?/みんなのメンタールーム
    May 7 2026
    今回のテーマは【共働きだけど出張が多め。残してきた家族とどう接する?】です。
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    <今回のトーク内容>
    現役大臣がクロニクルスタジオに来訪/小泉進次郎氏「超実践的幸福論」に出演/意外な素顔/スタジオのサイン帳/お題「共働きだけど自身の出張が多い。家庭との向き合い方」/責任ある仕事を任されるうれしさ/家を空けることへの申し訳なさ/客先にはるばる脚を運ぶ効果/家族への配慮と納得感/厳密なルールより互いのコミュニケーションが一番大事/お土産は最低限の配慮/子供への配慮も必要/ワンポイントディスカッション「話題の『Claude Code』を試してみたい」/AIエージェントになりうる?Claude Code/自然言語でアプリが作れる時代の到来/自分の痒いところに手が届くツールを自作/プログラムの民主化/最先端を追うよりも、実際の業務に活かせるか/まずは触れてみて感触を掴む

    「みんなのメンタールーム」は、編集者・プロデューサーとしてコンテンツ制作に関わりつつ、事業マネージャーとしてビジネスの立ち上げやマネジメントにも携わってきた、設楽悠介(幻冬舎)と野村高文(Podcastプロデューサー)がパーソナリティを務める音声番組です。2人があなたのバーチャルな「メンター」となり、変化の激しい時代に自分らしいキャリアを築く方法や、仕事や人生に関する悩みについてお答えしていきます。

    【プロフィール】
    設楽悠介/幻冬舎「あたらしい経済」編集長、幻冬舎コンテンツビジネス局局長
    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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    Podcastプロデューサー・編集者。東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にPodcast Studio Chronicleを設立。制作した音声番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を2年連続受賞。その他の制作番組に「News Connect」「ゆかいな知性」など。TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』など。旅とプロ野球と柴犬が好き。
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    39 mins
  • #484 50代、本業は責任ある立場。副業で幅を広げることは可能?/みんなのメンタールーム
    May 4 2026
    今回のテーマは【50代、本業は責任ある立場。副業で幅を広げることは可能?】です。
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    <今回のトーク内容>
    設楽が2年でプロのベーシストになるプロジェクトの進捗/テレビ番組「芸能人格付けチェック」でベースの演奏の差が分かった/練習の成果か/お題「本業は責任ある立場。副業で幅を広げることは可能?」/施設長というポストにつく50歳の相談者さん、可能性を広げるためにどう副業をすべきか悩んでいる/副業が社内でどう見えるか/本業とのシナジーを考える/副業の理由づけが大切/社内で公表しないという手もある/副業は意味がある/50代で新しい挑戦することは素晴らしい/SNSへのネガティブ投稿」/ネガティブ投稿を避けるべき理由/知らない人にリアルで絡まれたら怖いのと同じ/知らないところでチャンスを失っているかも/ネガティブ投稿とアルゴリズム/仕事で信頼関係を結ぶことの重要性/サイレント閲覧者に注意/誹謗中傷ではなく、意見が違うだけでも注意/間違った発信は正すべきか?

    「みんなのメンタールーム」は、編集者・プロデューサーとしてコンテンツ制作に関わりつつ、事業マネージャーとしてビジネスの立ち上げやマネジメントにも携わってきた、設楽悠介(幻冬舎)と野村高文(Podcastプロデューサー)がパーソナリティを務める音声番組です。2人があなたのバーチャルな「メンター」となり、変化の激しい時代に自分らしいキャリアを築く方法や、仕事や人生に関する悩みについてお答えしていきます。

    【プロフィール】
    設楽悠介/幻冬舎「あたらしい経済」編集長、幻冬舎コンテンツビジネス局局長
    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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    Podcastプロデューサー・編集者。東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にPodcast Studio Chronicleを設立。制作した音声番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を2年連続受賞。その他の制作番組に「News Connect」「ゆかいな知性」など。TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』など。旅とプロ野球と柴犬が好き。
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    43 mins
  • #483 お金を出す側も気を遣う。スマートなご馳走の仕方とは/みんなのメンタールーム
    Apr 30 2026
    今回のテーマは【お金を出す側も気を遣う。スマートなご馳走の仕方とは】です。
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    <今回のトーク内容>
    AIの意外な活用術「難解な報告書を小説化」/膨大なデータを物語形式で把握しやすい構造に/作風指定でさらに読みやすく/池井戸潤風や伊坂幸太郎風 /お題「どうすれば後輩へのスマートなご馳走ができるか」/年齢や立場とともに変化する奢り奢られ論/相手に負担を感じさせないための配慮 /割り勘への移行タイミングや、会食頻度に応じた暗黙の了解/手土産選びの難しさ/百貨店は間違いない /時代による価値観の変化/相手の顔色を見ることの重要性 /ワンポイントディスカッション「日米同盟の今後」/現役世代が避けては通れない最重要イシュー /国際政治における力と力の論理と日本の立ち位置/アメリカの動向と対中露・対インドとのバランス /解決策のない難問に対する「曖昧さを維持する」外交戦略/変化に対応しながらズルズルと関係を保つことも一つの戦略

    「みんなのメンタールーム」は、編集者・プロデューサーとしてコンテンツ制作に関わりつつ、事業マネージャーとしてビジネスの立ち上げやマネジメントにも携わってきた、設楽悠介(幻冬舎)と野村高文(Podcastプロデューサー)がパーソナリティを務める音声番組です。2人があなたのバーチャルな「メンター」となり、変化の激しい時代に自分らしいキャリアを築く方法や、仕事や人生に関する悩みについてお答えしていきます。

    【プロフィール】
    設楽悠介/幻冬舎「あたらしい経済」編集長、幻冬舎コンテンツビジネス局局長
    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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    野村高文/編集者、Podcastプロデューサー
    Podcastプロデューサー・編集者。東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にPodcast Studio Chronicleを設立。制作した音声番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を2年連続受賞。その他の制作番組に「News Connect」「ゆかいな知性」など。TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』など。旅とプロ野球と柴犬が好き。
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    47 mins
  • #482 病気の母のやりたいこと、息子としてどうサポートできるか/みんなのメンタールーム
    Apr 27 2026
    今回のテーマは【病気の母のやりたいこと、息子としてどうサポートできるか】です。
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    <今回のトーク内容>
    サッカー日本代表が今、めちゃくちゃ強い/ブラジルやイングランドの勝利/Jリーグができてからの日本の成長/お題「病気の母のやりたいこと、息子としてどうサポートできるか」/母親がガンになり、母親の希望である「集大成となる本を書きたい」という想いをどうサポートするか悩んでいる編集者の相談者さん/一緒にいる時間を増やす/母のしたいことは?/人に会いたい、どこかの場所に行きたい/やりたいことを本にも反映させる/自費出版と商業出版/取材のサポート/本を書くのは体力がかかる/出版以外ぼ方法も/AIを活用をサポートワンポイントディスカッション「中堅社員における社内飲み会」/若い頃は社外の人と積極的に飲んでいたが、中堅社員になって、社内での飲みニケーションを増やすべきか?/歓送迎会だけでは足りない?/社内政治としての重要性/同じ会社にいるけどサシ飲みしたことのない同僚/ランチに置き換える/少人数で飲む意味/接点のない同僚をどう誘う?/行きたい店があるという誘い方/下の人と飲みにいく重要性も

    「みんなのメンタールーム」は、編集者・プロデューサーとしてコンテンツ制作に関わりつつ、事業マネージャーとしてビジネスの立ち上げやマネジメントにも携わってきた、設楽悠介(幻冬舎)と野村高文(Podcastプロデューサー)がパーソナリティを務める音声番組です。2人があなたのバーチャルな「メンター」となり、変化の激しい時代に自分らしいキャリアを築く方法や、仕事や人生に関する悩みについてお答えしていきます。

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    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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    41 mins
  • #481 異業種の人脈を広げたい。人間関係を保つために大切なこと/みんなのメンタールーム
    Apr 23 2026
    今回のテーマは【異業種の人脈を広げたい。人間関係を保つために大切なこと】です。
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    <今回のトーク内容>
    野村、プロレス実況アナがMCを務める番組に出演/リングアナ風実況でスタジオ入り/ポッドキャストとプロレスの意外な親和性/お悩み相談「異業種の人脈を広げるには?」/ご相談者はお寺の住職さん/お寺離れの課題を解決し、仏教の知恵を広く伝えたい/SNSやnote、Podcastで発信/異業種での繋がりを保つには「小さな共同作業」がいい/メディア側に立ちゲストを招く戦略/お寺の懐の広さ/パブリックスペースとして開放/ビジネスパーソン向けの研修・顧問サービスの可能性/持っているカードの強みを自覚する/自分から異なるコミュニティへ出向く/文脈を理解してくれる「相談相手」がほしい/僧侶や編集者の役割/設楽が受けた「毎月飲みに行く契約」のオファー/中長期的な信頼関係がもたらす価値/変化する時代におけるお寺の新たな在り方

    「みんなのメンタールーム」は、編集者・プロデューサーとしてコンテンツ制作に関わりつつ、事業マネージャーとしてビジネスの立ち上げやマネジメントにも携わってきた、設楽悠介(幻冬舎)と野村高文(Podcastプロデューサー)がパーソナリティを務める音声番組です。2人があなたのバーチャルな「メンター」となり、変化の激しい時代に自分らしいキャリアを築く方法や、仕事や人生に関する悩みについてお答えしていきます。

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    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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    40 mins
  • #480 公務員の夫婦共働き、子育てと仕事の分担方法/みんなのメンタールーム
    Apr 20 2026
    今回のテーマは【公務員の夫婦共働き、子育てと仕事の分担方法】です。
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    <今回のトーク内容>
    『僕は白と黒の間で生きている。』近本光司(著)幻冬舎から発売/ポッドキャストも人気の近本さん、野村もゲスト出演/『心を整える。勝利をたぐり寄せるための56の習慣』長谷部誠(著)/ポッドキャストの繋がり/お題「公務員の夫婦共働き、子育てと仕事の分担方法」/公務員は忙しい、残業もある/夫婦で家事と子育ての分担を洗い出す/ご飯は作り置きを活用/同居する両親の協力を仰ぐ/休める日を作る/土日は外食する、などのルールを作る/ワンポイントディスカッション「AIのシコファンシー(Sycophancy)問題」/シコファンシーとは、過剰に迎合すること/周りがYESマンばかりの社長のような状況/ハルシネーションより危険/偏った思想がより偏る/現状はAIへの人生相談も注意が必要/AIに感情はない、確率的にもっともらしい回答をするだけ/人への相談の重要性が増す

    「みんなのメンタールーム」は、編集者・プロデューサーとしてコンテンツ制作に関わりつつ、事業マネージャーとしてビジネスの立ち上げやマネジメントにも携わってきた、設楽悠介(幻冬舎)と野村高文(Podcastプロデューサー)がパーソナリティを務める音声番組です。2人があなたのバーチャルな「メンター」となり、変化の激しい時代に自分らしいキャリアを築く方法や、仕事や人生に関する悩みについてお答えしていきます。

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    1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信(https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru)。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
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    野村高文/編集者、Podcastプロデューサー
    Podcastプロデューサー・編集者。東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にPodcast Studio Chronicleを設立。制作した音声番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を2年連続受賞。その他の制作番組に「News Connect」「ゆかいな知性」など。TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』など。旅とプロ野球と柴犬が好き。
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    (COVER/デザイン:前田高志・写真:森川亮太)

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